「え?」「何?」聞き返される、痩せすぎ女子は声が小さい?対処方法は

痩せすぎ・ガリガリ女子の悩みあるある
「よく聞き返される」

ここにも一人いますね

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さよちゃんの悩みは?

ようこさん
さよちゃんどうしたの?

さよちゃん
私って声小さい?聞き返される事が多い…

ようこさん
大きいとは言えないね、はっきりしてないから余計かも。

さよちゃん
え?はっきりしてないってどういう事?

ようこさん
ええっと、ぼそぼそではないけど音量小さいと言うか滑舌はっきりしてないかな。 私もよく聞き返されてたよ…

さよちゃん
そうなんだ…どうしたらいい?

ようこさん
本来誰もがいい声を持ってる、取り戻せるよ!私は聞き返されなくなったしね。

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誰だって持っている「良い声」!

赤ちゃんの泣き声ってよく聞こえますよね
周りに響く声です。

でも赤ちゃんは泣き方を教えて貰ってません、
産まれた時は誰もが持っている「良い声」
それは無駄な力が入っていないから出せている。

なんで、その声が出なくなっちゃうんでしょうか?

知らず知らず間違った習慣が「良い声」を奪う?

例えば「歯磨き」
正しい磨き方をしていれば
虫歯になる可能性は低くなります。

知ってても歯並びの状態で磨ききれない
そんな事もありますから絶対とは言えません(^-^;。

私達は歯磨きを教えて貰う機会があります、
それでも出来てない状態があるのに
 「声の出し方」を習う機会がありません。

自分の発声の仕方や舌の位置が違ったとしても、
それが違う事すら気付かないままです。

良い声を出すのに必要な基本がある?

ボイストレーニングって聞くと
歌の訓練というイメージがあります。

でも歌のトレーニングも、
話すためのトレーニングも基本は同じ。

その基本は「呼吸法」!

そして身体・表情筋・舌の
コンデションを整える事も大事なんです。

何をすれば良い声が出せるの?

項目は7つあります

①正しい姿勢を確認する

②準備体操で体をリラックスさせる

③腹式呼吸を練習する

④顔の筋肉と舌を柔らかくする

⑤発声練習をする

⑥ストレッチでより発声しやすい体を作る

⑦滑舌練習をする

項目を見て「無理!」と思ったかもしれません
文字にすると難しく感じますからね。

でも最初からガッツリやらなくても
出来ることから意識しましょう。

①の姿勢を意識する事は発声だけじゃなく
あなた自身の魅力につながります。

②の準備体操で体をリラックスさせるは
肩こりや姿勢に良い影響になります。

③の腹式呼吸は発声に直接良い影響になりますし
意識して、ゆっくり呼吸することになるので
リラックス効果もあります。

④の顔の筋肉と舌を柔らかくするは
顔の印象が柔らかくなります
そうするとあなたの印象も柔らかくなります。

⑤の発声練習は、まさに声に良い影響を与えます。

⑥のストレッチでより発声しやすい体は
のびのびした感じで声を出せるので
普段より声が通る感じがしませんか。

⑦の滑舌練習は早口言葉を楽しんで
言えるようになると嬉しくなります。

まとめ

時間は自分が出来る時で大丈夫、
それを続ける事が大切です。

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もし出来ない日があっても、次の日に出来たらOK!
私は自分に甘くしてます、
そのお陰で続けられて、違いに気付けました^^

だから自分が無理なく出来る時間に
出来る事を続けると違いに気付けますよ。

自分の声の変化に気づくと
周りからも言われたりして
嬉しくて頑張ろうと思えるようになります。

少しでも参考になれば嬉しいです
最後まで読んでくれてありがとうございます(^^)

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